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Amazon Kindle アンリミテッドの絶対損しない使い方

Kindleの使い方

Kindleをお使いのみなさん、「Kindle Unlimited」って使ってますか?

  • Kindle書籍は何度か購入したことあるけどUnlimitedまでは使ったことない
  • 月額固定で大量に読めるのは良いなぁ
  • でも毎月、お金を払い続けるのってどうなの?

この記事は、こんな感じでキンドル アンリミテッドが気になりつつも、契約しようか迷っているという方の為に書きました。

この記事を読むと…

  • Kindle Unlimitedを契約しても、「毎月お金を払い続ける必要はないんだ」
  • Kindle Unlimited ってユーザーが損をしないサービスなんだ

ってことがわかります。その結果として

  • 悩んでいたKindle Unlimitedを契約することができます
  • 好きなだけ読書を楽しむことができるようになります

実際僕は、この方法でKindle Unlimitedを使っていろんな本を読んでいますが、いままで損をしたことは一度もありません。

みなさんもぜひ、この記事を読んで損することなくKindle Unlimitedを活用してください。

それでは解説はじまりです。

絶対に損をしないKindle Unlimitedの使い方・全手順

損をしないKindle アンリミテッドの使い方

損をしないKindleアンリミテッドの使い方はこんな感じです。

  1. 読みたい本をAmazonで検索
  2. その本がKindle Unlimitedの対象か? → Yes
  3. Kindle Unlimitedを契約 → 即解約
  4. 読みたかった本を読む
  5. 契約期間の間、他の本も読んじゃう 

「なーんだ」ですか?笑

もうわかったという方は、さっそく公式サイトをチェックしてみてください。

わかりにくいですか?

解説しますね。そうなんです。Kindle Unlimitedは契約後、すぐに解約しても30日間は契約状態が残ったままになるんです。

その間、Kindle Unlimited対象の本は読み放題のままです。

解約処理をしても、契約期間満了まではそれまでとまったく同じにKindle Unlimitedを使い続けることができます。

つまり、読みたかった本を検索して、その本がもしKindle Unlimitedの対象で、しかもその本の価格が、Kindle Unlimitedの1ヵ月の利用料980円以上だとしたら…

もう、おわかりですね。

その本を買うはずのお金をKindle Unlimitedの利用料に回せば、1か月間、その本と、その本以外の本も読めちゃうというわけです。

解約しても読める期間が残るってのは「無料体験期間」も同様です。

とりあえず試してみたいという方は、「無料体験を申し込んですぐに解約」とやれば一切料金を発生させることなく30日間読み放題体験をすることができます。

その本がKindle Unlimitedの対象かどうかチェックの仕方

とはいえ「その本がKindle Unlimitedの対象かどうやってチェックするの?」

Amazonで検索した本がKindle unlimitedの対象かどうか確認の仕方は簡単です。

PCなら上の図の赤丸で囲った部分をチェックします。

スマホならココをチェックするだけです。

みなさん新しいタブを開いて、ぜひ気になってる本をチェックしてみてください。

チェックしたら必ずこの記事に戻ってきてくださいね 笑

もう少し大事なことを説明しますので。

Kindle Unlimitedの解約の仕方

Kindle Unlimitedの解約の仕方

帰ってきていただいてありがとうございます 笑

気になる本は、Kindle Unlimitedの対象でしたか?

対象だったというかたは、さっそく無料体験を開始しましょう。

でも、うっかり解約をしそびれたなんてことになるといけないので、一応解約方法も、ここに載せておきますね。

Kindle Unlimitedの解約方法

Kindle Unlimitedは解約方法も簡単です。

Amazonのページを開いたら、「アカウント&リスト」 → 「お客様のKindle Unlimited」 → 「Kindle Unlimited 会員登録をキャンセル」と移動して。

「メンバーシップを終了」したら無事解約終了。

以上です。

この方法のデメリット

いかがでしょうか。以上の方法ならKindle Unlimitedを無駄なく活用することができます。

ただこの方法もデメリットがないわけではないので、最後にデメリットを紹介しておきます。

1ヵ月を過ぎると読み返すことができない

唯一にして最大のデメリットはこれだと思います。

紙の本なりKindle書籍なりを「購入」しておけば、いつでも何度でもその本を読み返すことができます。

だけど「Kindle Unlimited」の場合は、契約期間・無料期間を過ぎてしまうとその本を読み返すことができなくてってしまいます。

なので、「購入した本を何度も読み返す」のが好きという人には、残念ながらこの方法をお勧めすることができません。

ただ、いかがでしょう?

僕の場合、 購入した本を読み返したいと思うのって、購入して1~2週間の間くらいが多いんです。

購入して読むのがビジネス本などが多いので、本から得たノウハウを1~2週間くらいの間にさささっと復習したくなるんですよね。

みなさんはどうですか?

確かに、半年後・数か月後に「読み返してみようかな」と思うこともあります。

でも、その頃ってKindle Unlimitedの対象ライブラリの中に、新作・読みたい別の本が増えて来てる時期でもあります。

なので僕は、「だったら改めて契約して、また一か月間みっちり楽しめば良いんじゃないかな」って考えるようにしています。

そうすれば自宅の本棚をスッキリさせたままに保つことができるので奥さんに怒られることもありません。

大量にインプットもできます。

インプット期間が1ヵ月限定と区切られることでメリハリもつきましね。

Kindle Unlimited無料期間で楽しんだ本

ちなみに僕がKindle Unlimitedで楽しんだ本をいくつか紹介しておきますね。





インプットした後はアウトプットするのも大事なのでバランス良くいきましょう。

まとめ

いかがでしたか。

ぜひみなさんも、Kindle Unlimitedを活用して大量インプットしていきましょう。

 

このブログを書いている人
北沢さとし
知恵と工夫で現状を打開しようとするチャレンジャーを本気で応援するプロ支援家。従業員24万人の世界企業から個人まで様々なクライアントの問題解決屋。 2020年6月9日:ブログにフルコミットすることを宣言。初心者ブロガーとして自らチャレンジ開始。 好物:ビール、ラン、ドイツ、金。 大事にしてる:家族、信念、挑戦、行動量、ハッピー
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